【動画あり】スパイスから本格調理!学科の学生が活躍する「カレー愛好会」に密着
広島工業大学の公式YouTubeチャンネルで配信されている番組「HIPPY記者の地味すごテレビ」から、当学科の学生たちが大活躍しているアーカイブ動画をご紹介します!
アーティストのHIPPYさんが、キャンパス内に漂ういい香りに誘われて突撃取材をしたのは、学内で本格的なカレーを作っている「カレー愛好会」です。
実はこのサークル、顧問を当学科の杉山先生が務めており、主要なメンバーも現在の食健康科学科(旧・食品生命科学科)の学生たちで構成されています。今回の取材も、普段私たちが実習などを行っている27号館の部屋で行われました。
授業で学ぶ「食」の知識を、サークル活動という場でも存分に活かして楽しんでいる学生たちの姿をぜひご覧ください。
▼ 動画の見どころ
- [01:23] 8種類のスパイスを調合!本格バターチキンカレーのこだわり
- [01:57] 学内食堂「リーフガーデン」で提供するためのオリジナルキーマカレーづくり
- [02:11] 広島市の食品ロス削減に向けた「エコクッキングレシピ」動画への協力
- [02:24] エスニックカレーやインド料理など、今後の活動に向けた意気込み
ただカレーを作って食べるだけでなく、学食メニューの開発や、食品ロス削減といった社会・環境問題へのアプローチまで行っており、まさに食健康科学科の学生ならではの視点が光る活動内容となっています。
約3分の見やすい動画ですので、ぜひ以下のプレイヤーから再生してみてください!

