畠中教授と松井准教授の紹介記事が中国新聞に掲載されました
食健康科学科の畠中和久教授と松井雅義准教授の紹介記事が中国新聞「ひろしまの大学へ行こう 大学徹底研究」に掲載されました。
2026年6月7日付の中国新聞「ひろしまの大学へ行こう 大学徹底研究」で、食健康科学科の畠中和久教授と松井雅義准教授が紹介されました。
「きらり名物教授」コーナーでは、畠中教授が長年携わってきたフリーズドライ技術と、その特性を生かした食品開発について取り上げられています。また、食品以外の分野や防災用備蓄食への応用、実務経験を学生に伝える教育への思いも紹介されています。
松井准教授の記事では、高電圧パルスやプラズマを活用した食品加工技術の研究が取り上げられています。また、食品製造や食物アレルギーに関する技術への応用、実験装置の作製を通じた学生教育への思いも紹介されています。
記事の詳細は、掲載紙面のPDFファイル(以下の大学公式Webサイトに掲載)をご覧ください。
https://www.it-hiroshima.ac.jp/news/2026/07/post-2395.html

